まんまるの月の特撰素材「京野菜」「京赤地鶏」「京都ポーク」の紹介

まんまるの月 京都市中京区にあるお好み焼き屋 まんまるの月 メッセージ
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まんまるの月の特撰素材

京野菜
一言でいえば、京都で生産された野菜のこと。
1200年の昔、京都は長い間、都でした。

精進料理が発達する中、全国から持ち込まれた野菜が、
京都特有の気候風土と豊かな水のお陰で根を生やしていったのが始まりです。
- 賀茂トマト -
トマトの独特の香りと甘さ、
過度な酸味が特徴。
木で熟成させたどこか
昔なつかしい「本物のトマト」です。
-九条ねぎ-
青ねぎの中でも長く細いのが特徴で、
緑の葉は柔らかく、風味と甘味は格別。
京赤地鶏
自然に近い環境の中で自然の飼料を与え、
自然な運動をさせながらじっくり時間をかけて育てています。

だから肉が引き締まり、ストレスも少なく、健康的な京赤地どりは、
柔らかでキメが細かい肉質、深みのある味になるのです。
しかも、余分な脂肪がないのでとってもヘルシー。
京都ポーク
ポークにはいろんなブランドがありますが、
「京都ポーク」ってあまり知られていません。

その理由は生産者のこだわり。

大量生産したくないという想いから宣伝なども一切しない。
毎日限定の出荷しかしません。だから「幻の京都ポーク」と言われる程です。
ストレスを与えない様に大切に育て、自然な飼料を与えています。

肉質の特徴は柔らかなのに締まりがあり、適度にさしが入り、脂が甘く、スッキリした味わいです。
まんまるの月は、この京都ポークのみを使用しています。